2018年11月04日

自己流では人一倍、トレーニング量をこなしても球速は伸びません。なぜなら・・・。


野球でのピッチャーの役割と責任はとても大きいです。

チームに貢献できるようになるには、
正しい投球法を身につける必要があります。

人一倍、トレーニング量はこなしているのに、
球速が伸びないと悩んでいませんか?

今の指導メニューやトレーニングは、
本当に効果的だろうか?

もしかすると、このように思われているかも知れません。

あなたは、どうすればより速い球を
投げられると思いますか?

ピッチャーとしての理想的な身体を作る方法は
ご存知でしょうか?

走り込みで『下半身を鍛える』
ピッチングに必要な『肩の筋肉を鍛える』

いいえ、これだけでは、決して良いピッチャーにはなれません。

このようなトレーニングは、数世代前のトレーニング方法です。

「じゃぁ、一体、どんなトレーニングをすれば?」

ピッチングで速球を投げれるようになるには、
正しい投球法をマスターする必要があります。

ピッチャーにとってはスピードとコントロールが大切です。

しかし、ピッチャーを行っている中学生や高校生では、
なかなか速球を投げられません。

あなたは、体が小さいとか腕力がないといった理由だけで
速球が投げられないと思っていませんか?

あなたは、速球をどのくらい投げられますか?
110km/h、125km/h・・・・。

たぶん、今のままのトレーニング法では、
なかなか球速140km/hを投げることはできないでしょう。

今の練習メニューやトレーニングは、
本当に効果的だろうか?

どうしたら、コントロールができて速球が
投げれるようになるか?

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実は、短時間で球速をアップさせることや
コントロール技術を上げるのは簡単です。

また、ピッチャーとしての理想的な体を作ることも難しくありません。

『 腕をスイングする速度の速さ 』
『 踏み込みの強さ 』
『 体がよくしなる柔軟性 』
『 足の速さ 』
『 腕力の強さ 』
『 各関節の広い可動性 』

あなたもプロの投球法を学べば、140km/h以上を投げれるようになります。

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